トヨタ アルテッツァジータ

トヨタ アルテッツァジータ
アルテッツァ (ALTEZZA) /アルテッツァジータ (ALTEZZA GITA) は、トヨタ自動車が生産していた自動車である。

もともとはコンパクトなボディーにFRレイアウトという走りのコンパクトセダンとして開発がスタートした。
その開発途上で、同時期に開発途中であった他のスポーツセダンと統合され、さらにレクサスの販売戦略におけるCセグメント車BMW・3シリーズやメルセデス・ベンツ Cクラスの対抗車種としての役割も担うことになったため、スポーツセダンとプレミアムセダン両方の融合が求められることとなった。

2005年、日本国内でのレクサスブランドの展開とともに後継車種の2代目レクサス・ISの販売が開始となったため、生産を終了した。

一般的なアルテッツァジータ
乗車定員 5 総排気量 1988~2997 金額 218万円~383万円



アルテッツァジータの代表スペック(グレード:3.0 AS300 4WD)

トランスミッション フロア4AT 総排気量 2997
乗車定員 5 全長×全幅×全高 4505×1725×1435
最大出力(PS) 220ps 駆動方式 4WD
発売年月 2003年8月~2003年8月 金額 327.5万円
ボディタイプ ステーションワゴン 販売終了 2003年8月
備考 -


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